エントリーシート添削

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大手企業でも約7倍の通過率!

ワイズの「秘伝ES添削指導」

難関・大手企業の応募者のうち「80~90%が書類で落選」しています。

落選すれば面接に進めずそこで終了です。

あなたはこんなふうに諦めたり、自分に言い訳をしていませんか?

  • 「応募者がたくさんいるから、ESで落ちるのは仕方ない・・・」
  • 「ESは運の要素も大きいから数出せばいいはず」
  • 「どうせ中身なんて見ていなくて、学歴でフィルターがかかってるんでしょ・・・」

全て間違っています。ESには書き方、考え方、押さえるポイントが存在します。落選するESを見るとひたすら自分が伝えたいことばかり書いていて、実は伝わっていないものばかりです。

落ちるには理由があります。

ポイントを押さえたワイズの秘伝のES添削指導を受けた塾生のES通過率は通過率10%程度と言われる大手・難関企業でも一般通過率の「7倍」の71%です。

ESの役割、見落としていませんか?誰も教えてくれないESの重要性とは

ESに通過しないとそこで選考は終了し、面接に進めないままです。

しかし、書類選考だけでなく、ESには2つの重要な役割があります。

どの面接でも必ず面接官の手元にある

ESは書類選考の時だけではなく、毎回の面接で使用されます。

そこから、質問されることも多いですし、言葉はメモで残っても文章はそのまま100%残ってしまいます。

そして、面接は毎回修正できてもESは一度書いてしまったら修正はできません。

当塾で行うのはES通過のためのESではなく、面接で質問されることを予測したES作成です。

面接官が興味を持つと予想できる点をESに盛り込み、予想できる質問に備えた面接を意識したES作成を行います。

最終面接後にじっくりとみられる

最終面接は採用を前提とした面接で選考に残っている学生も企業が欲しいと思う学生ばかりです。

そんな中、30名しか採用枠がないのに、35名が採用したいと思える学生だとすると企業はどうすると思いますか?

その場合、会議で検討をします。メモではなく、文章として客観的な存在のESは有力で採用を左右します。

文章構成や字がきれいだったり、中身を感じるESの学生を採用するのは言うまでもありません。

なんとなくのESではなく、内定するES作成法をワイズ式で紹介

例えば、以下はESでよく質問される項目です。あなたならどう答えますか?
一度書いてみてください。

Q:「あなたの長所について教えてください。」(200字程度)


できれば書いてみてください。


それでは実際の塾生のものでよくある回答です。

添削後の()内の塾長コメントを以下のポイントを踏まえて読んで下さい。

 

文字制限があるのに無駄なことは書いていないか?を論理分析で明確化

何も知らない状態で読んでみて、情景が浮かぶか?

発言や思いなどをきちんと描写できているか?

最低でも1箇所で数字を使っているか?

あなたの長所について教えてください。(添削例はノウハウをあまり出せないのはご容赦ください)
添削前

私の長所は苦手な事にも真面目に物事に取り組む点だと思います。

小学校の頃から文章を書くことが苦手でした。

大学生になっても苦手なままで、定期試験で論述問題が出されると上手くいかない事も多くありました。

何とかしたいと思っていた時に偶然、大学に作文講座があることを知り、すぐに参加することを決めました。

少しでも苦手意識を克服したいと思ったので、半年間の講座でしたが先生に頼み、1年以上続けました。

 

 

添削後

私の長所はたとえ苦手なことでも長所に変えていこうとする強い気持ちだと思います。(回答・長所=強みです。質問に対して、回答は「強い」イメージを出す)

小学校の頃から文章を書くことが苦手で、大学生の定期試験でも論述問題を見ただけで「うっ」というアレルギー的な気持ちになることばかりでした。(問題点・どれだけ苦痛だったか?読んでわかるようにする)

「このままではいけない」と危機感を持っていた矢先、大学に作文講座があることを知り、すぐに参加することを決めました。(過程説明・どんな思いで決意したか?を描写)

「少しでも苦手意識を克服したい」と思ったので、半年間の講座でしたが先生にお願いし、1年以上続けました。(回答の言い換え・頑張りを示すエピソードを伝わりやすく数字で示す)

講評

読み手が読んだら情景を浮かべることができるかどうかがポイントです。

ワイズ就活塾の秘伝のES添削と他塾の違い

通過率が一般の7倍である70%のワイズ秘伝のES添削指導と他塾のES添削との違いをまとめているので、ご覧下さい。

 

特徴1

一方的な添削はしない、だから書く力を身につけることができます

他塾のような一方的な添削では書く力は身につかず、面接でも曖昧な受け答えになりかねません。

また、添削者と講師が違うため、背景や塾生の個性を理解せず、文章だけを読み、誤解して添削することも多々あります。

当塾のES添削は全て塾長がおこない、一方的な添削は行いません。

当塾では最初のうちは自分で書いてみて、授業で話をしながら誤解の無いように塾長と一緒に完成させていきます。

そして、特徴2のとおり、書き直しを繰り返すことで文章力を付けていきます。

特徴2

1社のESを何度でも添削を受けるから書く力がすぐに身に付きます

塾では1社分を1回添削して終わってしまいます。

しかし、当塾では1社のESを何度も塾長の助言を元に書き直し、繰り返し改善していきます。

そのため、自然にほかの企業のESもコツを掴んで自分の言葉で書けるようになります。

そうすると、面接でも自分の言葉で自信を持って話せるため、面接通過率もアップします。

特徴3

意図を読み取る力を養うから面接でも質問の意図がわかります

「学生時代力を入れたことはなんですか?」という定番の質問。

企業はどうして聞くのでしょうか?

単に頑張ったことや自分の言いたいことを言っていてはESも面接も落選してしまいます。

当塾ではまず「質問の意図を考えてください」という質問をし、想像してもらうようにします。

意図を汲み取った上で書くのと書きたいことを書くのでは意味が違います。

これは社会人になって仕事をするときも大切なスキルです。

特徴4

教科書や添削例は使わないから採用担当の心に響くESが書けます

他塾ではマニュアルを使用し、いかにもES対策本に書いてあるように仕上げます。

しかし、採用担当は数え切れないESを読んでおり、中身が無いものは1行か2行読めばわかります。

マニュアルやES対策本には海外留学をした、ボランティアをしたなどという100人に1人いるかどうかの話を多いように書いています。

自分の言葉をベースに、論理構成を整えたり、伝わりやすい言葉に変えたりしていきます。

だから、臨場感も出て、採用担当の心に響くESが書くことができるようになります。

特徴5

ES添削は企業の締切の3日前まで対応するから納得できるESを作りやすいです

他塾では企業の提出締切日の1週間前までしか添削を受け付けないところもあります。

しかし、ただでさえ書き慣れていないもの、そして、テスト期間が締切も多い状況。

さらには、少なくとも30通を提出することを想像してください。

手書きだと下書きがあっても1通90分くらいかかることもあります。

それだけ時間や労力もかかるのに、企業の締切1週間前に出して欲しいと言われても難しいです。

当塾では入塾人数を制限することで、塾長が全て添削できる環境です。

あなたは最後まで粘って、質の良いESが書くことができます。

添削の回数無制限 ワイズ秘伝のES添削指導の流れ

塾長のカウンセリングで自己分析

就活は自分を売りこむ作業です。

まずは自分を知ることで、初めて書く準備ができます。

「長所について」など塾長からの宿題をこなしていきます。

そして授業で塾長が面接のように深掘りして質問をします。

その質問に回答するようにみなさんが内容を肉付けして完成させていきます。

これにより自己分析だけでなく、就活の軸足が定まり、応募する企業や業種の目星がつけられます。

まず自分でES作成

出来栄え云々は気にせず、あなたの言葉をぶつけていただきます。

それに対して授業で塾長から構成、論理展開、そして、文章添削の指導を受け、書くコツや表現力を学ぶことができます。

講評・添削後、再提出

メールでESを提出。

塾長からのコメントを見て書き直します。

1社に1回の添削という他塾とは違い、1社のESでも何度でも添削をしていきます。

なお、塾長が読んで解釈しにくい場合、電話などで意図を聞き、誤解の無い添削が行われます。

添削返却後再提出・企業へ提出

今度は細部を添削し、修正します。

書くのはあくまでも自分です。

自分の言葉でないとES通過はできても面接通過ができません。

誤字脱字などの確認後企業へ提出できる状態になります。

ウェブ提出の場合、2日前、郵送の場合、3日前に締切と考えてください。

ギリギリ提出は印象としてはマイナスです。