ワイズの強み

書類通過率70%の
添削サポート

ES通過率70%(一般通過率の3倍)を実現する効率的で的確な指導。個別で作る面接予想質問も70%の的中率で圧倒的

指導時間以外でも
手厚いチャットサポート

就活中のちょっとした疑問点、これらが募ると不安に変わり、引っ掛かりのあるまま面接当日を迎えることもあります。それを防ぐためにチャットでいつでも塾長に相談できる環境を整えています。

苦手意識もついでに克服
不安ない就活を実現

ニュースアンカー、ちちんぷいぷいなどメディアにも多数出演している心理カウンセラーでもある論理と心理のプロが、あがり症や自身の過小評価などの悩みに向き合い克服のお手伝いができます。

定員制で予約しやすい
急な選考も対応する個別指導

就活繁忙期に予約が取れない塾が多い中夜間でも急対応をします。生徒1人1人を言葉だけでなく本気で大切にした指導を約束します。当塾では塾長が質疑応答含め全て担当します。

将来につながる
スキルの獲得

就活を通して内定獲得だけでなく会話力、説得や交渉などの人生をより良いものにするためのスキルも同時に得られます

安心の
入社後サポート

本当に大切なのは就活後。入社後、思ったより何もできない。人間関係がうまくいかない。などの課題にぶつかることも…慣れるまでの1年間、無料相談でサポートも行っています

その1 個別と半個別の併用で効率的なES添削、同時に面接問題予想

ES指導でのハードル
・そもそも1社のES作成で1時間以上かかるため、時間との勝負
・気になる時にすぐに塾長に聞きたいのにタイムラグが出る

これらの問題を半個別の授業(ESゼミ)を導入することで解決しています。
ES作成が繁忙な3月と4月は個別指導とは別に1日4時間の枠を設けています。
オンラインで塾長と繋がり、パソコンを使い、ES作成を行う形です。

書きながら出てくる疑問を質問し、その場ですぐに解決。
ES完成後はチャットで送付、その場で塾長が確認し、助言を行うことでES作成を効率的に行えるようにしています。
これにより早期に書く力を身に付けていきます。(面接は書く力が付けば1週間の練習で最終合格レベルになれます)

1日3通以上書く場合もあるESを効率的に仕上げ、面接準備にも専念できるようにしています。
面接は早い場合、書類通過後数日にあるため、結果後では時間がないため並行し進めます。

また、ES作成時に「この部分が具体的に聞かれる可能性が高い」など先に伝え、ES時点で面接を意識した形で作成しています。
これによりES指導と面接対策を両立しています。

ワイズ就活塾では最初のうちは一方的な添削をせず、どういう意図なのかを授業内で聞くことなどで塾生の前提を共有します。
書き慣れると自分で考える力と書く力も同時に付くため、チャットだけで添削十分な状態になります。
これにより一般平均の20-25%(大手企業の通過率平均)を大幅に超えるES通過率70%を実現しています。

大手就活塾では提出期限の5日前に締め切り、あるいは授業でのみ添削という形です。
ワイズは個人塾で定員制だからこそ急対応も可能です。
知った時には3日後提出、そういうこともありますが、極力対応しています。

その2 授業時間外のチャットサポートも圧倒的な手厚さで復習も安心

授業で方法を学び、自分で動く。
民間でも公務員受験でも同様で圧倒的に自分で動く時間が長いです。
そのため、授業時間が90分など長いと集中力が落ち、時間負担も大きく、就活では支障をきたします。

授業で要素や方法を学ぶ→自分で動き疑問点をすぐに聞ける、このサイクルが早期レベルアップに不可欠です。
特に公務員試験では大量の情報と向き合うため大切です。

自分で動くと分からないことや不安が出てきて、迷ってしまい、就活を進められなくなることもあります。
そうした場合も手厚いサポートがあるから安心できます。

就活中、「こんなこと聞いて良いのかな?」と思うくらいの些細な疑問が毎日のように出てきます。
そうした小さな疑問でも、放置すると次第に不安に変わり、引っかかりがあるまま面接当日を迎える場合もあります。

それを防ぐために、気付いたときにいつでもチャットで相談ができる体制を整えています。

簡単な質問の場合は過去の指導履歴のデータベースからキーワード検索で見つけることも可能で、細かい点も塾長にチャットで直接聞くことが可能です。

当塾では基本的には即日、長くても48時間以内の返信を基本としています。(他塾では3-4日かかります)

こちらをご覧頂ければ塾の雰囲気もわかりやすいです。

その3 苦手意識の克服、悩み相談も可能な安心のメンタルサポート

塾長はメディアに多数出演している心理カウンセラーでもあります。
論理と心理のプロがあがり症や自身の自己肯定の低さなどの悩みに向き合い克服のお手伝いします。
内定にはあがり症や自己肯定の低さの改善が不可欠です。

あがり症の場合、「練習すれば慣れる」などの精神論では結局成長しません。
あがる原因を分析し、心理面から変えていき、就活中も就活後も堂々と話せるように変えていきます。

例えば、
あがる→不安だからあがる→なぜ不安なのか→内容に自信がないから→自信がないものを話すと不安になる
この分析ですべきことが明確にになり、1)内容の作り込み、2)その上で話す練習をして、話し方の改善をする、という答えが導けます。
この矢印を使う分析は授業でもよく用います。

また、就活以外の悩みも相談でき、就活に専念できます。
聞きにくい性格の方でも安心です。
塾長が授業でよく「質問はありますか」と聞きますし、質問することをむしろ評価しています。
ワイズでは遠慮がちなど苦手意識も自然に克服していけます。
内定以上に「先生のおかげで変われました」という言葉が喜びです。

その4 定員制で予約もきちんと取れる 急対応も可能にした個別指導

・他塾では90分授業で1日に指導できる人数が少なく予約が取れない。
・公務員予備校では同じ受験先の志望者が多く、試験前の予約ができない。
こうした声を多く聞きますが、ワイズでは指導人数を35名以内にし、予約しやすい環境です。

ワイズの授業は効率的で集中力を維持できる50分、その分チャットで手厚く細かいサポートを入れ復習で実力UPを目指します。
公務員試験でも受験先が被るのは数名でむしろ選考前は詰め込んで指導します。

例えば、新卒の場合、通過後2日後に面接があることも多いです。
少人数だからこそ夜間含め急対応もしています。
授業時間が長い塾の場合、集中力の悪化、こまめな相談がしにくいデメリットもあります。
ワイズでは細かい対応を重視しています。

講師については、大手の就活塾、公務員予備校、キャリアセンターでは生徒が多く、毎回担当が変わることもあります。
ES添削をする講師と面接指導をする講師が別の場合もあり、言うことが人によって違いどれも正しく聞こえてしまいます。
また、塾生が多いと大量にES添削が必要でアルバイトがES添削をすることもあります。

就活は決まったことを勉強すれば伸びる大学受験と違い、今までの自分自身をどう整理し、表現するかが求められます。
それを行うのが、毎回違う担当になってしまってはできません。

あるいは、担当を選べても指導レベルが低いので「変えてほしい」とは言いにくいです。
そもそも就活指導での相性は指導レベルが高ければ関係ないものです。

ワイズ就活塾では、ESや面接での質問の意図を理由とともに明確に説明します。
論理的に理解できる工夫をしているため、自信を持ってES作成や面接に臨むことができます。
定員制にすることで、授業予約のしやすさ、手厚いサポートを維持しています。

その5 将来に繋がるスキルの獲得で内定後も圧倒的な差を作る

大切なのは伝え方。
料理の調理方法と同じで、少しの工夫で別物に感じさせることができます。
例えば、長所。
「好奇心旺盛」
「積極的に行動できる」
と聞いてその人の性格をイメージできるでしょうか。

では
「より良いものを常に目指す姿勢がある」
「良いと思うものをすぐに取り入れ行動に移せる」
などだといかがでしょうか。

こうした少しの言い方で印象は変わるものです。
一言でイメージできる話し方は面接官(社会人)に「一緒に働いてもこういう説明ができるならいいな」など好印象を与えていけます。

伝え上手は面接上手だけでなく、社会人のスキルである交渉力、プレゼン力にも繋がります。
それが昇進や昇給だけでなく、自分で人材としての市場価値を上げていくことも可能にします。
ワイズ就活塾では学生からの評価以上に社会人の方からの評価が高いです。
合格だけでなく、将来の価値を作るスキルも得られる一挙両得型の授業だからこその評価です。

また、選考でレベルが高い場合、民間でも公務員でも配属部署が変わります。

ワイズでは新卒では配属されることが稀な商品企画、経営企画に配属されることも多くあります。

その6 就職後も安心の入社後サポート

本当に大切なのは、就職してからです。
会社は多くの社員が在籍しており、年齢層も様々。
特にキャリアの長い方と一緒に仕事をするとなると、自分が何もできないように思えて落ち込んでしまうといったこともよくあります。

また、人間関係がうまくいかないなど、色々な課題にぶつかります。
せっかく入社して頑張ろうとしていても、不安を抱えたまま日々の仕事を続けていくことで、精神的に参ってうつ病を発症したり会社を退職する方も少なくはありません。

そうしたことを防ぐため、就職後、慣れるまでの1年間、無料相談サポートを行っています。
就職指導・公務員指導を通じて生徒の性格や特徴を知っているからこそ、不安や悩みに対しても的確に助言をすることができます。
これは塾長の松原が心理カウンセラーとしての顔も持つからこその強みです。

その他こうした新しい方法も常に導入しています。

面接官の視点を学ぶ面接ゼミ

生徒同士で面接をすることで

  • 距離がある学生だからこそ率直に意見できる
  • 面接官をし、何を聞きたくなるか、自分なら何が聞かれそうか予測する
  • 質問する力が養われる
  • 相手への伝え方

など仕事で役立つスキルを学ぶことができます。

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