リスクゼロの最強の就活を。
新卒の公務員試験は今、「筆記」より圧倒的な「人物重視」へ
かつては「公務員試験は筆記の点数が高ければ逃げ切れる」と言われていました。しかし現在、その常識は完全に崩れ去っています。その明確な証拠が以下の2点です。
公務員特有の法律や経済といった専門科目の試験を廃止し、民間企業で使われる「SPI3」などを導入する自治体が急増しています。これは「公務員試験の勉強ばかりしてきた学生」よりも、「民間企業と併願している対人能力・適応力の高い人材」を求めているという明確な意思表示です。
各自治体が公式に出している採用案内にも明記されている通り、一次試験(筆記)の点数は二次試験以降に持ち越さない「リセット方式」を採用する自治体が主流です。筆記試験は単なる足切りとなり、最終的な合格順位は「面接やグループワークの評価のみ」で決まります。
実際に行われている「関西圏」の人物重視の事例
| 自治体 | 試験の現状と人物重視のポイント(新卒枠) |
|---|---|
| 大阪府 | 専門科目を課さない民間企業志望者向けの「SPI方式(行政職)」を導入。テストセンターでのSPI受験後は、ES・複数回の個別面接・集団討論による完全な人物評価が行われます。 |
| 神戸市 | 全国に先駆けて専門試験を廃止し、SPI方式を導入したモデルケース。面接の配点が極めて高く、神戸市の課題に対する解決能力や、民間企業的な柔軟な発想が厳しく問われます。 |
| 大阪市 | エントリーシート(ES)の記述を非常に重視し、面接では「現場で理不尽なクレームを受けたらどう対応するか」といった実践的な対人折衝能力やストレス耐性が合否を決定づけます。 |
| 関西圏の各市役所 (豊中・茨木・枚方・吹田・西宮等) |
一次試験をテストセンターのSPIのみとし、公務員独自の筆記試験を完全撤廃する動きが主流です。筆記足切り後は、面接やプレゼンの点数だけで最終合格を決めるリセット方式が採られています。 |
大手公務員予備校の「一般論」では面接を勝ち抜けません
多くの生徒に同じことを教える「予備校の限界」
大手公務員予備校の面接対策では、何百人もの生徒に対して「減点されない無難な一般論」を指導します。
しかし、リセット方式で面接の点数だけで合否が決まる現状において、「地域に貢献したい」「安定して長く働きたい」という金太郎飴のような志望動機では、面接官の印象にすら残りません。
他の受験生から頭一つ抜け出し、面接官に「この学生を採用したい」と思わせるためには、その自治体の課題を的確に捉えた『政策立案レベル』の提案ができるかが最大の鍵となります。
自治体が「自ら稼ぐ時代」だからこそ、民間の視点が最強の武器になる
現在の自治体は、ただ住民サービスを提供するだけの組織ではありません。少子高齢化による税収減を補うため、移住者や観光客、企業を積極的に誘致して「自ら稼ぐ(選ばれる自治体になる)」ことが急務となっています。
当塾の塾長は、民間企業の採用コンサルティングやビジネス戦略にも精通しています。
公務員の枠にとらわれないこの「民間のマーケティング・ビジネス視点」と、自治体が抱える課題を掛け合わせることで、他の受験生や公務員専業の講師には絶対に思いつかない「斬新かつ実現可能なアイデア」を面接で提案できるようになります。
これこそが、当塾の生徒が面接官を唸らせ、圧倒的な評価を得て逆転合格を勝ち取る最大の理由です。
Google評価 全国トップクラス
嘘のない「満点評価」が信頼の証です
【重要】 公式サイトの口コミは操作できますが、Googleは操作できません。
大阪ワイズ就活塾は、操作不可能なGoogleマップの口コミにおいて「満点(5.0)」を維持しています。
大手予備校から転塾された学生や、公務員・民間の両方に合格した先輩の「生の声」をご覧ください。
塾長が第一線で活躍する
心理カウンセラーだからこそ
- ■ ネガティブ思考
- ■ 自信が持てない
- ■ 主体的に行動できない
- ■ 細かいことを気にしすぎて行動しにくい
- ■ 緊張してうまく話せない
- ■ 論理的に考えるのが苦手
など、就職後にマイナスに出る性格も就職活動中に改善して、
就職後に「あんしん」を作ります。
大手予備校とは「戦略」が違います
大阪ワイズ(梅田・難波)が選ばれる理由
① 公務員×民間のハイブリッド指導
民間企業の就活指導も行う塾長だからこそ、「公務員一本」のリスクを回避し、民間優良企業との併願もサポート可能。
広い視野を持つことで、公務員面接での評価も劇的に上がります。
② 定員制による「完全予約保証」
大手予備校で頻発する「直前期に予約が取れない」トラブルは皆無です。
部活や研究で忙しい学生のために、夜間(21時以降)・土日祝も柔軟に対応します。
③ 人物重視試験に圧倒的に強い
近年の公務員試験は「筆記」より「人物(面接)」重視です。
心理カウンセラーの塾長が、性格や強みを分析し、面接官に刺さる「自己PR・志望動機」を構築します。
④ 論文・プレゼン練習 回数無制限
追加料金なしで、論文添削やプレゼン練習も回数無制限。
自分一人では対策が難しい「書く力」「話す力」を、プロの視点で徹底的に磨き上げます。
⑤ 民間併願も追加費用ゼロ
国家公務員、地方上級、警察などはもちろん、民間企業との併願対策も追加料金は一切ありません。
リスクヘッジを万全にし、安心して本命に挑めます。
⑥ メンタルサポートで最後まで走り切れる
長丁場の公務員試験はメンタルとの戦いです。
不安になった時、スランプに陥った時も、心理カウンセラーである塾長が二人三脚で支えます。
なぜ、ワイズなら逆転合格できるのか?
圧倒的なサポートレベル
筆記合格後の「予約」が合否を分ける
筆記試験の合格発表後、一斉に受講生が殺到します。
その結果、「予約が取れない」事態が頻発。運良く取れても試験までに「1回」だけなど、十分な対策ができずに本番を迎えることになります。
定員制で同じ応募先を受ける生徒が少ないため予約がきちんとでき、面接前に複数回対策もできます。
万全の状態で、自信を持って面接に臨むことができます。
指導レベルの決定的な差
生徒から聞いた「信じられない指導」の実例
大手予備校の講師の中には、以下のような指導をするケースがあるようです。
- ❌ 「都道府県職員と市町村職員の違い」を聞いても、「都道府県は広い、市町村は住民に近い」程度の浅い説明しかできない。
- ❌ 縁のない自治体を受ける相談をした際、「結婚するから引っ越すと嘘をつけばいい」という助言をされた。
ワイズなら・・・
嘘をつく必要はありません。
民間企業の動向に詳しい塾長が、自治体が抱える課題(人口減少、税収不足など)に対し、これまでのスキルがどう役立つかを具体的に言語化します。
当塾最大の強み:「合格あんしんサポート」が最大の価値である理由
就活の合否を分けるのは「見えない90%の時間」です
面接本番や授業を受けている時間は、就職活動全体のわずか10%にすぎません。
残りの90%は、深夜に一人でESや論文に向き合う時間、面接前夜のプレッシャー、孤独な時間です。
授業はあくまで「作戦会議」です。この水面下の苦しい90%の時間を、塾長が徹底的に支え抜くことこそが、当塾で結果が出る最大の理由であり、最も価値のある部分です。
他塾の「言葉だけの無制限」との決定的な違い
アルバイトや手の空いた講師がその都度対応するため、指導に一貫性がありません。また、営業時間内のみの対応で返信に数日かかり、急な面接に間に合わないケースが多発します。
塾生全員の性格と思考のクセを完全に把握している塾長が直通で対応します。定員制だからこそ、深夜や面接前夜の急な相談にも即応でき、メンタル崩壊時の緊急ケアまで網羅します。
合格に必要なケアは、授業時間外にこそ徹底して行います。
-
塾長直通チャット
疑問を残さず、集中できる環境にします。調べもの、課題に集中し、早期レベルアップを実現できます。
-
夜間授業対応
21時以降も土日祝問わず授業可能です。アルバイトや勉強が忙しくても安心。
-
試験前詰め込み授業
筆記試験合格後こそ夜間問わずで複数回授業をします。定員制、予約保証だからこそできます。
-
面接練習録画へのコメント
授業でインプット、授業外の時間で練習。その練習が正しい方法でないと間違った伸び方になります。正しくレベルアップできるよう塾長が定員制だからこその責任で動画への助言までも行います。
-
ES・論文無制限添削
ESは一方的な添削ではなく、しっかりと往復で添削。手間をかけて、自分で考え、ES通過を目標とせず、最終面接を意識し、自分で話せるように考える力を養成します。論文は社会課題を学び、面接対策を意識します。
-
緊急メンタルサポート(LINE対応)
試験日近くにメンタルがしんどくなった場合などの緊急時も対応します。不安が失敗の素、不安を取り除くのも指導者の重要な役割と考えます。
一般的な予備校と大阪ワイズの違い
| 比較項目 | 大阪ワイズ就活塾 | 一般的な公務員予備校 |
|---|---|---|
| 指導担当者 | 塾長が一貫指導 (担当変更なし・民間視点あり) |
科目別講師・アルバイト (公務員試験しか知らない) |
| 直前期の予約 | 2,3回詰めて予約可能 (定員制による保証) |
予約殺到で取れない (運良く取れても1回) |
| 民間併願 | 完全対応 (リスクヘッジも万全) |
非対応 (公務員専願が基本) |
| 面接指導 | 提案・データ重視 (人物評価・得点に直結) |
マニュアル的な回答指導 (表面的な模擬面接のみ) |
大阪府庁の試験対策を公開中
~ワイズなら、なぜ逆転合格できるのか?~
人気・難関の「大阪府庁」ですが、実は従来型の公務員予備校の対策では合格が難しくなっています。
ワイズでは「民間企業の視点」を取り入れた独自の戦略で、毎年多くの合格者を輩出しています。
「具体的な指導の中身」や「合格のロジック」を
特別に公開していますので、ぜひご覧ください。
対面授業は「梅田・難波」の好立地
大学帰りや休日に通いやすい
「梅田」「難波」だからこそ、時間を有効に使えます。
大阪市北区芝田1丁目10-10
(各線梅田駅すぐ)
大阪市浪速区元町2丁目8-4
(なんば駅徒歩圏内)
オンラインなら全国対応!夜間もOK
「地方在住で通えない」「部活で遅くなった」という方もご安心ください。
対面と全く同じ質のマンツーマン指導を、ご自宅から受講可能です。
※その日の都合に合わせて、対面とオンラインを自由に使い分けられます。
無料相談は「入塾の説明」だけで終わりません
ワイズの無料相談では一方的な入塾説明はいたしません。
まずは現状や不安を、じっくりお聞かせください。
「公務員に向いているか分からない」「民間も受けた方がいいのか」
そういった根本的な悩みに対し、心理カウンセラーでもある塾長が本音でアドバイスします。
「勧誘が不安」「忙しくて教室に行けない」という方もご安心ください。
夜遅くの時間帯でも、オンラインで対面と変わらない質の面談が可能です。
まずは「相談」という形で、お気軽にお話ししましょう。
まだ入塾を迷っている方へ
まずはLINE登録で、指導の雰囲気や役立つ情報を受け取ってください。
- 大阪ワイズ就活塾 入塾資料(PDF)
- これからの時代の仕事の選び方徹底解説
- 民間・公務員対応の志望動機作成セミナー動画
【コース・料金について】
大阪ワイズ就活塾が「高額なプレミアムコース」を作らない理由
公務員試験に向けた塾選びにおいて、
やはり気になるのが「費用」と「指導の質」のバランスだと思います。
就活業界を見渡すと、中には100万円を超えるような非常に高額なコースを設けている指導塾も存在します。
しかし、大阪ワイズ就活塾(梅田・難波)には、そのような高価格コースは一切ありません。
理由は明確です。
就職指導において「高い料金を払ったから手厚く指導する」「安いコースだから質を下げる」といったサービス分けをすることは、教育として絶対に好ましくないと考えているからです。
例えば、自動車のメルセデス・ベンツには「どのランクの車種であっても、命を守る安全性能はすべて同等にする」という確固たる理念があります。
当塾の指導方針もこれと全く同じです。
公務員試験対策コースをはじめ、どのコースであっても、料金によって指導の内容や質を変えることは一切いたしません。
このコースを申し込んだから、という見方はせず、受講いただいた方は全員等しく「大切な塾生」として同じ目線で向き合います。
公務員試験は、筆記試験の勉強から始まり、面接(人物評価)、そして官庁訪問など、数ヶ月に及ぶ長丁場の過酷な戦いが続きます。
「日中は大学の授業や筆記試験の勉強があり、どうしても夜遅くしか面接対策の時間が取れない」
「本番直前期で不安が押し寄せ、少しでも早く相談したい」
そのような時、当塾では必要であれば23時からでもオンラインで授業を行い、本番に向けて万全の対策を行います。
面談時などに、親御様や学生の方から「そんなに個別に対応してくれて、追加料金はかからないのですか?」とよくご質問をいただきます。
当塾では、追加料金は一切いただきません。
なぜなら「志望する自治体や官公庁に受かるために絶対に必要だから」やっているだけだからです。
ただし、私から塾生に必ず伝えていることが一つあります。
それは「私が無理をしてでも、深夜にでも指導してあげたい、と思わせるような本気の頑張りを普段から見せてほしい」ということです。
ここで言う頑張りとは、決して「最初から要領よくこなせること」や「すぐに結果を出せること」を求めているわけではありません。
たとえ時間がかかっても、言葉に詰まってしまっても全く構わないのです。
私が一番に見ているのは、結果の出来不出来ではなく「必死に食らいつき、前を向いてやろうとする姿勢」そのものです。
公務員試験の面接も、最後は「人と人との関わり」です。
相手(面接官)の心を動かし、「この人に住民の生活を任せたい」「一緒に働きたい」と思わせる力が不可欠です。
だからこそ、まずは指導者である私の心を動かすような姿勢を見せてください。
追加料金を払うのではなく、ご自身の熱意と行動で、私を本気にさせてほしいのです。
こうした「人の気持ちを動かす姿勢」を、机上の空論ではなく、私が身をもって背中で教え、塾生自身にも実践して体得してもらうこと。
それこそが、当塾が提供する本当の就職指導です。
人生を左右するこの時期の自己投資として、料金以上の圧倒的なサポートと成長をお約束します。
私が最後まで全力で引き上げますので、安心してご状況に合ったコースをお選びください。
公務員対策コース(新卒)の料金
大学受験には年間100万円以上かけるのに、
なぜ人生を決める「就活」への投資を迷うのでしょうか?
大学受験の予備校費用は、年間100万円以上かかるのが一般的です。しかし、将来の生涯年収や生活の質を最終的に決定づけるのは、大学名ではなく「どの組織に就職するか」です。
何十年と続く社会人生活のスタートラインを上位層で切り、一生の武器となるビジネススキルまで手に入ることを考えれば、当塾の費用は将来数千万円単位のリターンを生み出す、極めて費用対効果の高い自己投資であると論理的にお分かりいただけるはずです。
下記以外に追加料金は一切かかりません。
どの公務員試験(国家・地方・警察等)も民間との併願も追加料金なしで対策可能です。
入塾金:一律 22,000円 (税込)
選考が近い方、国税・裁判所など
1箇所受験の方へ
有効期限:120日
数箇所の受験予定、
予算を抑えつつ学びたい方へ
有効期限:180日
本気で合格したい方、
就職後も活躍するスキルを得たい方へ
有効期限:450日
採用直結型インターンから本選考まで網羅。
内定だけでなく、成果主義時代の公務員でも必要なビジネススキル、自信獲得、抱え込みグセ、ネガティブ思考などの性格や意識の改善など就職前の全ての準備を終えたい方へ
不安な性格改善まで含め、最もコストパフォーマンスの高いプランです。
有効期限:1095日
※分割払いも可能です(クレジットカード払い)。
※どの回数にするかお悩みの方は、無料相談にて最適なプランをご提案します。




