エリートではない私が全工程で指導します。
就活塾の指導者と聞くと、誰もが知る有名大学を出た「超高学歴のエリート」というイメージを持たれるかもしれません。
しかし、指導にあたる私(松原)は、かつて不登校を経験し、成績は下から3番目、机に向かって長時間勉強することもできない、いわゆる「できない子」でした。
だからこそ、お子様が抱える「説明されてもすんなり理解できない」「努力の仕方がそもそも分からない」「頑張っているのに結果が出ない」という苦しみが痛いほどよく分かります。
元々勉強ができる優秀な人は、つまずいている人を見て「なぜこれが分からないのかが分からない」と口にすることがあります。
指導する側がそうしたエリート思考のままだと、教わる側のお子様は委縮し、大きな苦痛を抱えてしまいます。
当塾では、厳しいだけのスパルタ指導や、優秀な学生を基準にしたエリート思考の指導は一切行いません。
目の前にいる一人ひとりのお子様に寄り添い、今何が必要かを根本から考えて指導しています。
落ちこぼれだった過去があるからこそ、お子様が納得のいく結果を出すまで絶対に見捨てるようなことはしません。
「ここまでやるか」と言われるほどの圧倒的な授業時間外サポートを個別に行うため、定員は20名を厳守しております。
就職活動が難航するサイン お子様がこのようなタイプ・考え方の場合、ご注意ください
お子様の就職活動、
見守るだけで大丈夫でしょうか?
「親の時代とは違う」と分かっていても、動かない我が子を見ると不安になる。
アドバイスをしても「分かってる!」と反発されてしまう。
そして何より、「ブラック企業に入らないか」「早期離職しないか」が心配。
その不安、就活のプロである「大阪ワイズ就活塾」にお任せください。
当塾は内定だけでなく、お子様が社会で自立して生きていくための「土台」を作ります。
- 子供が就活に動いている気配がない、何を考えているか分からない
- 大手塾に通わせているが、予約が取れず放置されているようだ
- 「公務員になりたい」と言うだけで、具体的な勉強をしていない
- 面接に落ち続けて自信を喪失しているようだ
- コミュニケーションが苦手で、社会に出ていけるか心配だ
親御様の言葉が届きにくい時期だからこそ、
第三者の「信頼できるプロ」の支援が特効薬になります。
親世代とは全く違う、「現代就活」の過酷さ
「とりあえず説明会に行けばなんとかなる」時代は終わりました。
現代の就活は、膨大な作業量とスピード勝負です。論より証拠、まずはこちらをご覧ください。
▼ これが「たった1社分」のエントリーシートです
※ハウス食品のエントリーシート例
ご覧の通り、たった1社受けるだけで、これだけの分量の「自己分析」と「企業への想い」を論理的に記述する必要があります。
これを人気企業なら30社、50社と行い、さらに筆記試験の勉強もしなければなりません。
公務員試験においても状況は同じです。「筆記さえできれば受かる」時代ではありません。
面接や論文では、幅広い知識と実行力が求められ、昔の教科書通りの回答では通用しなくなっています。
インターンシップが2回生の段階で行われるほか、3回生の秋に内定という場合も増えています。
お子様が「みんなまだやってないから」と言っていたら、それは黄色信号です。
大学受験と就活は、ルールが全く違います
多くの親御様やお子様が、「受験のように勉強すればなんとかなる」と誤解されています。
しかし、就職活動は受験とは求められる能力が正反対です。
| 比較 | 大学受験 | 就職活動 |
|---|---|---|
| 正解 | ある (教科書・問題集) |
ない (教科書も模範解答もない) |
| 対象 | 偏差値で絞れる | 無限の企業・職種から 「適職」を探す必要がある |
| 結果 | 点数で合否がわかる | 不採用の理由を 教えてもらえない |
受験は「点数」を上げれば合格できますが、就活は「自分が何者か」「何がしたいか」を自分の言葉で伝えなければなりません。
不採用になっても「何が悪かったのか」誰も教えてくれないため、一人で修正するのは極めて困難です。
だからこそ、「自分で頑張る」は危険です
<受験と就活はルールが違います>
受験は「問題集を解く」という個人の努力で成績を伸ばせました。
しかし、就職は民間企業、公務員ともに選択肢が膨大で、専門知識なしに適性を見極めるのは困難です。
分かっていない中で狭いイメージで選択するのは危険です。
▼また、社会では「自分一人で100の成果」よりも「周りと協力して120の成果」を出す力が評価されます。
早期にこの価値観へ切り替える必要があります。
<孤立して苦しむリスクがあります>
悩みがあっても一人で抱え込み、根拠なく自分の中で結論を決め込んでしまう傾向があります。
▼これは就職活動の失敗だけでなく、入社後の仕事において「一番人間関係で苦しみやすい」思考パターンです。
<行動の習慣化が不可欠です>
「わからないから動けない」ままでは、状況は悪化する一方です。
▼社会で求められるのは「わからないからこそ動く(調べる・聞く)」という習慣です。
「人に頼ること=悪いこと」ではありません。
むしろ、「甘えてはいけない」「自分でやればいい」という価値観こそが、就職活動では一番の壁になり、就職後はより一層マイナスに働いてしまいます。
仕事内容を理解していないまま自分で考えることは難しく、第三者のプロの意見が正しく、素早く方向性を知るためには大切になります。
内定・合格のコツは、就職活動という短期間で価値観を変え、いわゆる「仕事に向いている状態」に自身の思考をアップデートすること。
そして、面接官に「この子なら仕事がうまくできそうだ(良い感性を持っている)」と感じさせることです。
これからの時代に必要な「投資」とは
日本はもはや、かつてのような「学歴社会」ではありません。
有名大学を出ても、就活でつまずけば希望のキャリアは描けません。
逆に、学歴に自信がなくても、就活で「社会人基礎力」を身につければ、素晴らしい企業への就職が可能です。
だからこそ、受験予備校よりも「就職準備」にお金をかけ、プロの指導を受けることこそが、お子様の将来を守る最も有効な投資と言えます。
大阪ワイズ就活塾(梅田・難波)が
保護者様に選ばれる4つの安心
1. 塾長が最初から最後まで「一貫指導」
大手塾のように、アルバイト講師や担当がコロコロ変わることはありません。
指導歴豊富な塾長が、お子様の性格、思考の癖、強みを完全に把握し、内定まで責任を持って併走します。
「先生との相性」で悩むリスクがなく、親御様も安心してお任せいただけます。
2. 心理カウンセラーによる「性格改善」
ワイズの塾長は、メディア出演実績もある心理カウンセラーです。
「自信がない」「行動できない」「あがり症」といった根本的な課題に対し、精神論ではなく心理学的なアプローチで改善を図ります。
就活を通じて、お子様の顔つきが自信に満ちたものに変わっていきます。
3. 就職後の「活躍」まで見据えた指導
内定はゴールではありません。当塾の目的は「早期離職を防ぎ、社会で活躍してもらうこと」です。
そのため、小手先のテクニックだけでなく、メールの書き方、論理的な話し方、上司との接し方など、一生使えるビジネススキルも同時に指導します。
4. 定員制による「完全予約保証」
「塾に入れたのに予約が取れない」という大手塾によくあるトラブルは、当塾では無縁です。
指導の質を維持するため定員を厳守しており、急な選考が入っても、夜間・土日含め柔軟に対応します。
「安さ」「甘い言葉」の裏側を知ってください
【重要】 「無料」「格安」の就活塾の理由
多くの格安サービスは、学生を特定の企業(人材不足の業界など)に紹介することで得る「紹介料」で利益を出しています。
その結果、「お子様の希望」よりも「企業の都合」が優先され、ミスマッチな就職を強いられるケースが後を絶ちません。
大阪ワイズ就活塾は、企業から1円も受け取りません。
いただくのは、適正な授業料のみ。だからこそ、100%お子様の利益のためだけに動けます。
【重要】 「内定保証」の落とし穴
「内定保証」という言葉は魅力的に聞こえますが、実態は異なります。
多くの塾では、「指定した通塾頻度を守ること」「全ての課題を提出すること」など非常に細かい条件があり、実際には返金されないケースがほとんどです。
そもそも、就活には偏差値のような客観データが存在しません。
「とにかくどこでもいいから内定させる」のであれば保証は可能かもしれませんが、それはお子様の幸せな将来とは言えません。
ワイズは、安易な保証で釣るようなことはせず、お子様の実力を確実に上げることにコミットします。
【保護者様へ】当塾に「高額な特別コース」が存在しない理由と、指導への覚悟
大切なお子様の将来を左右する就職活動や公務員試験。
それを支援する就活塾を選ぶ際、指導の質と費用のバランスは保護者様にとって非常に重要な判断基準かと存じます。
昨今の就活支援サービスの中には、100万円を超えるような高額プランを提供する企業も見受けられます。
しかし、大阪ワイズ就活塾(梅田・難波)では、そうした高価格帯のコースは一切設けておりません。
なぜなら、お支払いいただく金額によって指導の手厚さに差をつけることは、教育の場としてあるべき姿ではないと確信しているからです。
当塾の指導方針は、自動車メーカーのメルセデス・ベンツが掲げる「どの車種でも安全性能は全て同等にする」という哲学と同じです。
お申し込みいただいたコースの枠に関わらず、お預かりしたお子様全員を大切な塾生として迎え入れ、一切の妥協なく本気で向き合います。
大学受験のために、これまで教育費をかけてこられたご家庭も多いことでしょう。
就職活動は、その先の40年間の社会人生活を決定づける、大学受験以上の大きな分岐点です。
一生のキャリアの土台を築く自己投資と考えた時、プロである塾長がマンツーマンで伴走する当塾の環境は、必ず将来の大きなリターンとして返ってくると自負しております。
いざ選考が始まると、スケジュールは想像以上に過酷になります。
「民間企業で、急遽2、3日後の面接に呼ばれた」
「公務員の筆記試験通過後、わずか2週間以内に面接や官庁訪問の対策を完成させる必要がある」
「日中は大学の授業やアルバイトで忙しく、対策の時間が夜中にしか取れない」
こうした切羽詰まった状況でも、当塾は必要であれば23時からでもオンライン授業を実施し、お子様が自信を持って本番に挑めるよう徹底支援いたします。
保護者様からは「深夜対応などの個別サポートに、追加料金は発生しないのですか」とよく聞かれますが、追加費用は一切いただきません。
志望先からの内定獲得に不可欠なプロセスだからこそ、当然の責務として実行しております。
ただし、塾生であるお子様には一つだけ強く求めていることがあります。
それは「深夜であっても、私が無理をしてでも教えたいと思わせるほどの、本気の姿勢を見せてほしい」ということです。
これは、最初から上手く話せることや、要領の良さを求めているのではありません。
不器用で言葉に詰まることがあっても、必死に前を向き、食らいついてくる姿勢を評価しています。
就職や公務員の採用試験は、最終的に「この人と一緒に働きたいか」という人と人との関わりで決まります。
面接官の心を動かすには、まず身近な指導者の心を動かす熱意が必要です。
その人の心を動かす姿勢を、私が背中で教え、お子様にも体得していただく。
この妥協のない指導こそが、Google口コミで満点評価をいただき続けている理由です。
大切なお子様の就職活動は、当塾にお任せください。
ご安心いただける価格と、それを遥かに超える圧倒的な成長をお約束いたします。
Google評価 全国トップクラスの信頼
内定のご報告以上に、嬉しい言葉があります。
「自信をなくしていた子が、前向きに変わった」
「家に帰ってきても、表情が明るくなった」
ワイズ就活塾が何より大切にしているのは、お子様の「人間的な成長」です。
厳しい就活を乗り越え、自信を取り戻したお子様を見た保護者様から届いた、感動のメッセージをご覧ください。




