
もともと優秀な人が受かったわけではありません。
塾長の直接指導で人生を変えた「成長と逆転の記録」です。
「面接で落ち続けて自信がない」「予備校に通ったが全滅だった」「働きながらで何から手をつければいいか分からない」——。
そんな悩みを抱えていた多くの受講生が、なぜ難関企業や公務員試験、キャリア転職、昇進試験を突破し、「松原先生のおかげで人生が変わりました」と笑顔で卒業していくのか。
分野別の実際の口コミと、指導の裏側をご覧ください。
なぜ、ワイズに入ると「面接落ち・自信ゼロ」から劇的に変わるのか?
大手のように大学生アルバイトや複数の非常勤講師に任せることはありません。入塾から合格まで、採用コンサル兼心理カウンセラーの塾長が一人で責任を持って担当するため、「講師によって言うことが違う」という迷いがゼロになります。
授業時間だけでなく、毎日の直通チャット相談、書類や論文の無制限往復添削、自宅で撮影した面接練習動画への直接コメント、さらには面接前日夜の緊急授業まで、定員20名順守だからこそできる徹底伴走が合格を引き寄せます。
精神論やマニュアル暗記ではなく、「なぜそう考えるのか」「相手の立場から見てどう貢献できるか」を言語化する技術を鍛えます。だからこそ高評価で合格でき、入社・入庁・昇格後も職場で信頼される力が身につきます。
【4分野別】塾長の指導への感謝が詰まったGoogle口コミ抜粋
操作不可能なGoogleマップに寄せられた実際の口コミ(評価5.0満点)の中から、「塾長のどのような指導で課題が解決したのか」が分かる声を4つの分野別に抜粋してご紹介します。
「就職活動について右も左も分からない状態から始めましたが、ESの添削や面接練習など段階に合わせて丁寧にサポートしていただきました。特に面接練習では、ただ答えを教えていただくのではなく、『なぜそう考えるのか』『自分の経験をどう伝えるのか』を一緒に整理してくださったことで、自分自身について深く考えるきっかけにもなりました。いつでも相談できる環境があったことで最後まで前向きに頑張ることができ、最終的に5社から内定を頂きました。自分の考えを言葉にして伝える力や自分と向き合う力も身についたと感じています。」
「約1年間お世話になり、3社から内定を頂くことができました。メンタルと就活のこと、どちらも理解していただける環境があったことが大変心強かったです。授業を通して課題の型を知ること、軸を明確にして面接で話す内容を事前に作文として仕上げることなど、自分一人では疎かになっていた基礎が身につきました。個別指導で、考え方と行動の両面を支えてもらえる環境は簡単に見つかるものではないと思うので、この塾に出会えて本当に良かったです。」
「2回目の就職活動をするにあたりお世話になり、民間企業2社と5つの市役所から内定をいただくことができました。苦手意識のあった面接を余裕を持って楽しむことができ、企業や自治体から直接お褒めの言葉をいただいたり、集団面接で他の受験生から賞賛されたりするほど成長できました。塾長から教えていただいた、入職後や今後の人生において大切な考え方は私にとって一生の財産です。」
「民間企業から地方公務員への転職を目指し、約3ヶ月間お世話になりました。以前は公務員予備校に通っていましたが、これまで受験した自治体は全て面接で落ちてしまい、プロに頼ろうと入塾しました。自治体の研究から自己PR、志望動機まで丁寧に指導していただきました。また、面接本番の前日夜にもオンラインで授業をして頂き、そこで対策した質問が本番でも問われ、自信を持って答えることができました。入塾していなければ内定を得ることはできなかったと思います。」
「民間企業から公務員への転職を考える中で入塾しました。授業外でもエントリーシートの添削などを迅速丁寧に行っていただき、入塾前は自治体の採用試験で最終試験まで辿り着くことができませんでしたが、入塾後は最終試験まで進めるようになりました。面接で極度に緊張してしまい挫折しそうになった時も、塾長の温かい言葉に支えられ、最終的に複数の自治体から合格をいただき、上級行政職として採用されることになりました。公務員予備校が多く存在する中で、この塾の存在を知ってほしいです。」
「元々人前で話すのが不得意で面接に強い不安がありましたが、受験する自治体の取り組みと自分の強みをどう結びつけるかという根本的な考え方から丁寧に教えていただきました。授業時間外でもLINEで質問に答えてくださったり、面接前日に自分で撮った練習動画をチェックして改善点を送ってくださったりと、本当に親身になってサポートしていただきました。おかげで第一志望の自治体に専門職として内定をいただくことができました。」
「新卒の就職活動でお世話になり、今回は転職活動で2回目の入塾でした。仕事を続けながらの転職活動は時間の捻出が難しかったのですが、夜遅くからの授業を快く引き受けて頂き、本当に助かりました。大勢の受験者の中に埋もれないような文章を先生と何度もやり取りして作り上げ、面接練習でも私の癖を見抜いて的確なアドバイスを頂いたおかげで、念願だった大手航空会社の客室乗務員として内定を頂くことができました。この結果は先生のご支援があってこそ成し得たものです。」
「転職面接対策で入塾しました。個人で対策しようとするとどうしても客観性が失われがちになるため、自分の考え、長所を正しく伝えるための整理、対策をしていただいたことで、自信を持って転職活動を進め、希望職種への転職、年収アップなど納得のいく転職ができました。本当に感謝しております。確固たる自信を持てないために躊躇している方や、何から手をつけたら良いかわからず動き出せていない方がいらっしゃれば、相談してみるのも良いと思います。」
「公務員 昇任試験で活用しました。丁寧、適格な指導で満足しました。」
「正社員登用試験の対策として入塾していました。私は一対一での講義を5回受け、アピールの考え方やES添削などを主に実施していただきました。仕事をしながらの活動でしたが、こちらで時間を選ぶことができたため両立も可能でした。」
【重要】公式サイトの体験談は編集できますが、Googleマップの口コミは操作できません。
ワイズ就活塾(大阪梅田教室)は、操作不可能なGoogleマップの口コミにおいて「満点(5.0)」を維持しています。上記以外の最新の口コミも、以下のウィジェットおよびリンクからすべてご覧いただけます。
主な内定・合格実績一覧
国家公務員(一般職・専門職)、国税専門官、裁判所事務官、労働基準監督官、皇宮護衛官、刑務官、入国警備官、東京都特別区、都道府県庁(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、滋賀県、東京都、神奈川県、愛知県 他多数)、政令指定都市・市役所(大阪市、堺市、神戸市、京都市、横浜市、川崎市 他多数)、警察官、消防官、国立大学法人(大阪大学・神戸大学・岡山大学等)、公立学校教員(小学校・中学校・高校・特別支援)、私立中高一貫校専任教諭 等
民間企業(新卒・既卒・大手・上場・優良企業)三菱UFJ銀行、三井住友銀行、日本生命、明治安田生命、野村證券、大和証券、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、ソニー、キーエンス、村田製作所、ダイキン工業、サントリー、日清食品、ハウス食品、伊藤忠商事、三菱商事、JR西日本、JR東海、関西電力、大阪ガス、NTT西日本、KDDI、ソフトバンク、楽天、サイバーエージェント、博報堂、大広、凸版印刷、大日本印刷、竹中工務店、大林組、積水ハウス、大和ハウス工業、JTB、ANA、JAL 等
社会人のキャリア転職・昇進試験・正社員登用大手メーカー・IT・インフラ・金融・航空業界(客室乗務員等)へのキャリアアップ転職(年収50万〜200万円増実績多数)、民間企業から自治体(経験者採用枠・上級行政職・専門職)・国立大学法人職員・私立および公立学校教員への転職、大手・上場企業の管理職(係長・課長・部長級)昇格試験、地方公務員・国家公務員の昇任試験、契約・準社員からの正社員登用試験 等
※順不同・過年度実績含む。ご入塾にあたり学歴やこれまでの職歴は一切不問です。
過去の受講生の主な出身校と「学歴・経歴」に対する考え方
「地方の大学や社会人だから通えない」「オンラインだと質が下がるのでは?」という心配は無用です。
ワイズ就活塾では、大阪梅田・東京日本橋での対面指導だけでなく、北海道から九州、さらには海外まで、全国各地の学生・社会人の皆様がオンライン授業で第一志望の内定・合格を獲得しています。
以下は、オンライン受講生を含む過去の在籍・内定実績校の一部です。
「学歴フィルター」や「これまでの職歴」を気にしているあなたへ
「学歴フィルターは実在するのか?」「誇れるような職歴がないから不利ではないか?」と悩む方は少なくありません。
結論から言えば、一部の企業に学歴基準が存在することはあるでしょう。しかし、ネット上の不確かな噂を気にして「どうせ自分には無理だ」と自信をなくし、行動が止まってしまうことこそが最大のリスクです。
仮にフィルターがあったとしても、なかったとしても、あなたが今日やるべきことは1ミリも変わりません。
それは、「自分の強みを正しく言語化し、相手組織に貢献できる根拠を伝える実力をつけること」です。当塾では、学歴や過去の経歴に関わらず、面接官が「この人と一緒に働きたい」と納得する本質的な実力を引き上げます。
創業期からの合格体験記&「塾長の指導の工夫コメント」アーカイブ
2008年の指導開始・2011年の創業以来、当塾は「定員制・塾長による一貫直接指導」という信念を一切変えずに貫いてきました。
一人ひとりの性格(おとなしい、緊張しやすい、真面目すぎる等)に合わせて、塾長がどのように指導の工夫を変えたのか、当時の生々しい成長の記録をご覧ください(下のボタンで「民間企業」「公務員・大学職員・転職」「看護・医療系」を切り替えられます)。
お疲れ様でした、指導を受け始めてからの本気度に感服しました。指導ではきまじめさをいかに「固すぎる人ではない」という形で伝えるかにポイントを置きました。模擬面接ではいい意味での熱さが出ていたので「熱いけれど、冷静」というイメージ戦略で話し方のトレーニングを行いました。
研究が忙しく、自習もできにくい状況下でいかに短期間で勝負していくかが課題でした。本人の意志、研究内容をどう生かしていくかの話を詰めていきました。結果として、今の分野を固定せず幅広く生かせそうな大日本印刷の企業研究を集中的に行い、ほぼ一本勝負という形での内定でした。
問合せの時から本人の危機感が強く、指導が進むとその危機感を力に変えることができるようになりました。指導の工夫として、本人の積極性に任せ、個性を生かすことを徹底しました。型にはめ込もうとするとその型に従って持ち味が消えると感じたためです。
お兄さんが前年度の塾生でした。最初のうちはおぼつかないところがありましたが、回数を重ねるうちにどういうふうに自分の気持ちや思いを表現していくべきか理解していき、内定もスムーズに獲得できました。大人しいというイメージを極力覆していけるよう、本人の思いや気持ちをストレートに表現できるようにと考えました。
真面目な性格がいい面で出るときもあれば、時々型にはまってしまうことがありました。そこで私が違った視点から物事を考えて意見をする機会を増やし、想像力と柔軟性を育んでもらえるように努めました。
指導では「今までの努力の経験をどのように伝えるのか?」「営業のイメージにピッタリだった人材を、さらにどうすれば面接官に伝わりやすいか?」を考えました。「自己プレゼン」に力を入れた結果、難関の外資系企業への内定につながったと思います。
指導の工夫では、「おとなしい」という印象を「丁寧な性格」という形に変換できないかと考えました。金融以外は受けないというスタンスを貫く中で、窓口業務に向いているところを見つけ、結びつけることを第一に考えました。
指導では「ありのままに自分を出す」ことをテーマにしました。本来は固いタイプではないのに、面接で固さを感じさせてしまうところを崩したかったのです。できることを着実に積み重ねた繰り返しが内定につながりました。
3月末日という早期の内定でしたね。とにかく前向きに素早く行動できていたのが印象的です。指導の工夫は、本当に「そのまま」をいかに出すかでした。メンタルコントロールも学んでいただきました。
おとなしい印象でも実際はとても行動的な部分があったので、そのイメージを面接でいかに上手に伝えるかを重視しました。途中からはアドリブ質問への回答という苦手分野を克服し、自分で考える力をつけることができたと思います。
話を聞くうちに、身体を動かすことや人から感謝されることに喜びを感じる性格だと分かり、小売業界を勧めました。すると「就活が楽しい!」と笑顔で話すようになり、面接も数社しか落ちずに就活を終えました。本人の適性を見抜くことが鍵でした。
最初から旅行業界に絞っている、元気いっぱいの生徒でした。とにかく「気持ちをどのように形にすれば企業側にうまく伝わるか?」という表現方法の指導を重視し、持ち味を引き出すことに集中しました。
肩に力を入れるのをやめることから始めました。会話形式での議論などを行う時間を増やし、視野を広げるという面にこだわりました。結果、ESも3社しか落ちず、自然体で通過していきました。
アパレル業界に絞り込んでの就活でした。販売職向けのセンスがどうすれば企業に伝わるかを重視し、ストレートな言葉や気持ちを前面に出していく手法を行いました。
・「受ける企業1つ1つを学生では思いつかない視点から対策してくださり、3社から内定を得ました」(大手前大・女性)
・「松原塾長しか講師がいないので回を重ねるたびになんでも相談しやすく、ES添削や質問へのレスポンスが非常に早いです」(兵庫県立大・男性)
・「自分の吃音への対処法の無さに苦しんでいましたが、面接を撮影した動画を用いた先生の的確かつストレートな改善指示により、対処法を身につけ内定できました」(京都工芸繊維大大学院・男性)
事務スタッフ系で実績が伝えにくい中、「自分がやってきた工夫や改善」をいかにイメージしやすく伝えるかを重視しました。模擬面接を重ねるごとに言い回しが洗練され、これなら狙えるという確信がありました。
やりたいことを相手にわかるように伝えることが課題でした。素直に気持ちを伝えること、神戸をどういう街にしたいかというビジョンを明確にすること、想定質問を全て洗い出して対策しました。
言葉足らずの部分が多かったので、「相手の質問の意図」を考えることで何を言うべきかを理解していくことを重視しました。実直な人柄を素直に伝えられたことが勝因だと思います。
指導では「公務員でなければいけない理由」を自問自答すること、今ある能力や経験をどう活かせるかを分かりやすく説明できるように準備しました。ストレート合格、おめでとうございます。
大人しい印象を「しっかりとして真面目」というかたちで伝えることを作戦としました。人柄を全面的に打ち出して伝えることができました。
どの学校も聞いてくる質問に対し、いかに深みや説得力を出すかが課題でした。「看護の仕事に求められる性格や資質」を分析し、その部分を深めたことが勝因だと感じます。本人がどんどん自分で考えられるようになっていく過程が楽しみでした。
内定のご報告以上に、嬉しい言葉があります。
「自信をなくしていた子が、前向きに変わった」
「家に帰ってきても、表情が明るくなり親子の会話が増えた」
ワイズ就活塾が何より大切にしているのは、受講生の「人間的な成長と自立」です。
厳しい就職活動や公務員試験を乗り越え、自信を取り戻したお子様を見守られた保護者様から届いたメッセージもぜひご覧ください。
次は、あなたの番です。
(20名定員順守の理由と、現在の空き枠確認・無料相談のご案内)
ここに掲載されている先輩たちも、最初から自信があったわけではありません。「面接でどう話せばいいか分からない」「他の予備校やエージェントではうまくいかなかった」という不安な状態からスタートしました。
当塾では、すべての授業と授業時間外サポート(書類・論文の無制限往復添削、面接練習の録画動画チェック、直通チャット、前日夜の緊急対応)を塾長の松原が一人で直接行うため、全コース合計20名の定員を厳格に順守しております。
受講生の合格・内定による卒業で受け入れ可能な枠が常に変動しているため、現在の授業枠の空き状況の確認や無料相談のご予約は、下記の公式LINEまたはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
※強引な勧誘は一切いたしません。平日21時以降の夜間や土日祝のオンライン面談にも対応しております。
数多く受けていない中、ほとんどESも落ちず、最終面接で4社大手が残り、一番素早く内定連絡がある企業へ進むという形でしたね。指導では本人がどのようなことをしたいかという観点で進めていき、途中で業界や企業というよりもある特定の職種に狙いを定めていきました。結果として、具体的にその職種である理由を言えるだけでなく、将来の展望まで話せるようにしておいたため企業に説得力のある話ができるようになりました。